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MacにVMWare Fusion入れた

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Mac Book ProにVMWare Fusion2を入れた。

VMWare Fusion(ヴイエムウェア・フュージョン)というのは、
MacでWindowsを使えるようにするソフトウェアなのです。

実際にはこんな感じです。 

Mac-Screen.jpg


同じようにMacでWindowsが使えるBoot Camp(ブート・キャンプ)というソフトウェアがありますが、
MacとWindowsを同時に立ち上げることはできません。
(VMWare Fusion内でBoot Campを立ち上げれば同時起動可能ですが)

VMWare Fusionだと同時に立ち上げることができます。
しかも重たくはなく比較的動作は軽いので便利です。

VMWare Fusion2はダウンロードで購入しました。
一つ前のバージョンなので2480円でした。

VMWare Fusion2 (メーカーホームページ・ダウンロード版のみ)
VMWare Fusion3 (メーカーホームページ・ダウンロード版/パッケージ版)
VMware Fusion 3 (楽天商品ページ・パッケージ版)

2はダウンロードのみですが、
最新版の3のパッケージ版はメーカーより楽天とかアマゾンの方が安いです。

VMWare Fusionを購入する際に2つ注意点があります。

まず、VMWare FusionにはOSであるWindowsは入ってませんので、
別途Windowsを購入する必要があります。


なので、自分は価格やらポイントやら検討した挙句、
楽天でWindows7 Home Premiumを購入しました。
その時の価格はだいたい2万円ぐらいでした。

そしてもうひとつの注意点。

Windows 7 DSP(OEM)版という風に書かれた商品があります。
しかもこれが通常価格よりだいぶ安いので、
ついつい勢いで買ってしまいそうになります。

では、DSP(OEM)版とは?
このDSP (OEM)版というのはメモリとセットとなっているのです。
(メモリの他にUSBカードやLANカードとのセットもあります)

じゃあ、このメモリは何か?
実はこのメモリをパソコンに取り付けないとOSが使えないようになっています。

このメモリを装着している間だけOSが使えるので、
メモリを変えたいと思ったら同時にOSも使えなくなるのです。

かと言って、違法商品ではありませんので、
自分のPCのスペックと合っていれば、
問題なく動作するでしょうし、
OS自体は通常価格のものと変わりはないし、
なにより価格がだいぶ安いのです。

ちなみにWindows7の通常版の現在の価格
Windows 7 Home Premium 通常版 (楽天商品ページ)

DSP版の価格一例
Windows7 Home Premium 64bit OEM+メモリ(DSP版・DVD-ROM・新規インストールok) (楽天商品ページ)

VMWare Fusionの発売元であるact2でもDSP版が販売されています。
Winows7 DSP版 (メーカーホームページ)

とにかく限定した条件下でないと使用できないことを念頭に、
購入する場合はどれがMacのスペックに合うDSP版かを検討してくださいね。

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