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逆SEOとはなにか?その必要性とは?

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SEOを応用したSEO対策のひとつである逆SEO
ユーザーが検索エンジンで検索した時に、
企業や商品などの悪評や誹謗中傷、
マイナスイメージのキーワードを目に付かない順位まで下げるのが逆SEOです。
マイナスイメージのキーワードとは、
「倒産」「詐欺」などいろいろありますね。

メインとなる対策方法は悪評をふりましているサイトの順位を下げる為に、
本サイトとは別のサイトを複数作成し、
対象となるサイトを順位的には11位以下に押し下げることです。

検索エンジンはデフォルトの設定では1ページ10件までしか表示されないし、
ほとんどのユーザーは1ページ目までしか見ていないので、
2ページ目以降、つまり11位以下に悪評サイトを押し下げればいいのです。
10位以内に作ったサイトを表示させるには、
大量のコンテンツが必要であったり、
適切なSEO対策を行う必要があり、
手間がかかるので簡単にできる作業ではないですね。

また、関連キーワードにマイナスイメージのキーワードが出てくることもあるので、
これらのキーワードをプラスのキーワード、
またはイメージを下げないキーワードが表示されるようにすることも逆SEOの役割です。

社名や商品名を単体で検索した時に、
1ページ目に誹謗中傷をしているサイトが表示されるのはやはりなんとかしたいものです。
複合キーワードで悪評が出てくるのはある程度仕方ないことですので、
どのラインまで対策を行うかという線引きが必要です。
業者に対策を頼むのも費用がかかりますし、
悪意のあるサイトを排除してもまた次から次へと出てくることもありますので、
イタチゴッコになってしまう悪循環は避けたいですね。

ほんとに悪意のあるサイトは排除すべきですが、
ユーザーからのマイナスの意見にも耳を傾けることはとても大切です。
自社や商品に改善の余地があるのなら、
逆SEO対策を行うよりは費用がやすくつくかもしれませんし、
なにより自分達のためにもなることです。

昔、ユニクロが「ユニクロの悪口言って100万円
というコンテストを開催し、
サービスの改善に成功しました。
これは極端な例ですが、
もし改善点があるのなら、
サービスの改善・商品の改良によって自然とマイナスイメージのキーワードは消えていでしょう。






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テーマ : SEO対策
ジャンル : コンピュータ

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プロフィール

名前・inacaster
職業・SOHO(在宅ライター)
ジャンル・WEB関係全般
人種・関西人
年齢・華の1981年生まれ

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